で、そこの所どうなのよ?

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花田紀凱

名編集長の花田紀凱さんまた伝説を作ろうと奮闘していることが判明www

2016/04/03

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花田氏って文春にいた人だよね?

 

後任の立林氏もそう。

 

「ナチスによるホロコーストはなかった」
というオカルト記事を出したおかげでいられなくなった
ところがWILLでもそのライターに書かせていたんだから、反省してなかったんだな

ちなみにそのライター、現在は小保方擁護を行っているらしい

 

宮嶋カメラマンを有名にした人

 

週刊文春の編集長だった時、未成年という理由で保護されまくっていた「女子高生コンクリート詰め殺人」の犯人を、
実名報道した人でもある。
「野獣に人権はない」という理由は素晴らしかった。

 

 

「ナチスによるホロコーストはなかった」というのは言い過ぎだが、ガスを使ったかは微妙らしい。
歴史はプロパガンダが非常に大きいので、そういう記事も意味がある。従軍慰安婦の話と同じかもしれないという事です。

小保方擁護は兎も角、理研の出したデータの信憑性についてはかなり疑念があるので、一般のマスコミと違った視点からの記事としてやはり意義があると思う。

 

記事に書いてあるがな^^well

 

文春が一番売れていたときの編集長

 

「ちょい悪オヤジ」という言葉を流行らせたオッサン
一人を基準で他の編集者を同じように語るのも
うわべしか見てないような・・・。

 

週刊文春の次に編集長になったマルコポーロで西岡昌紀のホロコースト否定論を掲載して、ユダヤの圧力でマルコポーロも廃刊となり文芸春秋社を退社せざるを得なくなった。次は看板の月刊文芸春秋の編集長と言われた人だった。

 

勝谷誠彦なんかとやりたい放題やった人。そして今もやってる人。

 

週刊文春が面白くなったのはこの人が編集長だった頃から

 

Willはいい雑誌だからね。続けて欲しい。花田氏は常に何かと戦っている人。応援しています。

 

この人の経歴で面白いのは、文春で散々朝日を批判したあとに朝日新聞社に移籍したという融通無碍なところね。

 

融通無碍wで、そのあと朝日攻撃を扇動するわけですね。一宿一飯の恩義という倫理観を持ち合わせていない幼児性過多な人物であると…w

 

インタビューの花田氏と故小野田寛郎(戦後30年ルバング島の

ジャングルに残った人)との慰安婦問題について語り合った

動画を観たけど、インタビュー時の生き証人の言葉は明らかに

慰安婦問題がねつ造であることが分かる。

移籍しても日本のための仕事を続けてもらいたい。

 

大勲位の言うことはあてにならんの?

 

ジャーナリズムに一宿一飯の恩など求めたら、真実は闇のなか(笑)

 

所属してたから批判するなとか
いかにも日本人的な勘違い倫理ですな

 

花田を雇用してしまう朝日も中々のものだよ。俺は朝日が70年を経て愛国回帰する日は近いと予測してる。

 

わっ句社にしたらwillの誌名は絶対手放したくないだろ。固定客がついてるから。図書館でも定期購入されてるし。

 

匿名
図書館でも定期購入されてるし

それがどうした?図書館で定期購入されてる雑誌なんか他にいくらでもあるだろ

 

ワック社の営業だったら継続購入してもらえる雑誌は残したいと思うのは当たり前。

 

切り売りかね
雑誌業界も大変だね

 

WiLLは保守というより、小沢、中国、朝日の3つを嫌うというコンセプトの雑誌。花田さん自身が言ってた。

 

ふと、SMAPがこんな移籍ができたらよかったのになあ、と思ってしまう.

 

移籍云々するなら是非色々暴露してほしいもんだ
一番割れそうにない会社と雑誌の組み合わせに見えたのに

 

『新加勢大周』ならぬ『新WiLL』でいいじゃない

 

夕刊フジに移籍したらよい。

 

官邸に?と思ってしまった。


 

これからの時代こんなんはびこってもええやん。
EBOみたいだと思えばいい。

 

花田さんが作る雑誌が好きだから、購読していたので、編集長が代わるなら、花田さんが次ぎに作る雑誌の方を読みます。

 

浸透してないありふれた誌名を争うよりも「花田」を全面に立てた方が好きな人は読むし嫌いな人は避けるだろう。

 

編プロがお抱えから独立したりその逆もありで誌名そのままで出版元が変わることは結構あったりします。なかなか見られませんが、異例というほどではないかな。

 

バックに

しきしま会

 

本家WiLL VS 花田WiLLの争いですか。

 

当時、マルコポーロを読んでたけど、廃刊になってからあちこち渡り鳥みたいに歩いてるよね。渡り歩いた先では、廃刊のオンパレードだし。

一番違和感感じたのは、朝日新聞に移籍したとき。
本当に嫌いだったら、その会社に絶対いかないよね。
自分だったら、そうするもん。なのに朝日新聞行くなんて不思議でしょうがない。

そう言えば、幸福実現党の矢内筆勝という人間も朝日新聞出身だよね?

何かのギャグかよ、全くさ。自分の在籍していた所をここぞとばかりに
叩く奴は一番信用できない。どんな場面においても。

 

ウヨに矜持なんて無いんだから無茶言うなよ

 

ご返信ありがとうございます。
まあ、おっしゃる事はもっともです。
人間切羽詰まるとなりふり構わなくなると言いますが、
花田氏の様に、移籍先で失敗続きになると、こうなるんでしょうね。彼が天敵と言っている朝日新聞で成功していたら、
どういう発言していたんでしょうかね?

多分、朝日新聞はいい所だと言っていたんじゃないんでしょうかね?

嫌いっていう奴ほど好きっていうの多いですからね。

 

マンガ雑誌だとよくあるよね、さすがに名前は変わるけど。
小学館から集英社ができてそこから白泉社ができたりとかけっこうカオス。

 

集英社は小学館が47%を握る筆頭株主で、小学館・集英社・白泉社は一ツ橋グループの企業。

 

某国のイージスもバックについている

 

部下をを引き連れてやめるって部下の人生を背負う事になるの判ってるのかな?うまくいかなかったら責任重いよ。

 

丸ごと移籍となると
今までの読者は気をつけたほうがいいね
スタンスは真似れても本質的には別の雑誌になりそう

 

編集方針の違いでの移籍は珍しくない。
新たな会社で、新たな雑誌の出版を期待したい。

 

前例が無いって言ったって、SMAP問題より色々あるでしょう。

 

花田さんは朝日にいたことあるんだ。週刊誌欠席裁判はどうするんだろう。

 

「Will」の商標を持ってる出版社が編集長交代して継続するって言ってるのに大丈夫なの?SMAPとちがって全員移籍なら内容は変わらないだろうけど、金銭補償でもして懐柔しないと名称は使えないのでは?

 

新雑誌名は
「VViLL」
でどうでしょう。(苦笑)

 

名編集長ですか…。
『マルコポーロ』のあの記事はたしかに前例がなかったですね。

 

版元も卸も書店もバタバタ倒れる出版不況…「WiLL」も御多分に漏れずだろう。KIOSKでも売られているが、飛鳥新社にスタッフごと移籍できたとしても卸込みで販路を維持できるかどうか。

-花田紀凱

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