で、そこの所どうなのよ?

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三菱自動車

三菱自動車の燃費不正は開発費が少ないからと言い訳を言って大炎上www

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開発費が小さいのは何の言い訳にもならんと思うんだが
もっと小さいメーカーがあることをお忘れなく

 

開発費が小さいなら、ターゲットを絞り込まなきゃダメなのに、電気自動車から軽自動車、SUVまで、色々やり過ぎたんだよね
少なくとも軽には見切りつけても良かった
昔の栄光が忘れられなかったのかな・・・

 

もっと簡単に言えば、「車を開発する実力がない」ってことでおK?

 

残念だvwとおんなじじゃないの。
せめての救いは排ガスでインチキしていなかったこと。

 

 

マツダやスバルなんてトヨタよりも開発費がある訳でもないのに、なるべくメイド・イン・ジャパンの技術にこだわり、それを磨き続けて現在がある。

三菱だって良い技術はあったはず。

嘘からは何の利益も得られませんよ

開発費が少ない中、総合自動車メーカー製並みのスペックを求めるのは無理があった
当面は特定車種に特化しててもよかった

 

 

単なるいいわけでしょうね。
また社内の縦型の組織編成が原因でもあるはずです。
上司の言うことには逆らえなかったり、
その上司も上から強く言われるがために
部下に無理難題や不可能を無理強いしていたのでしょう。
目に見えるような古い日本の会社体質です。
ブランドは譲渡し、
一度全てリセット知る必要があると思います。
何度大きな不祥事を起こしても治っていないわけですから。

 

三菱グループはユーザーをバカにしている。なにが、旧財閥だ、金曜会だよ。おごり以外なにものでもない。国家事業が大事で庶民相手のクルマなんて軽んじてるんでしょ。まして貧乏人相手の軽自動車なんてゴミ扱いなんだね。

 

事実、スバルはそんな中で「アイサイト」を開発し、普及させたのだから凄い!

 

 

「92年頃から正規の燃費計測方法ではなかった」んだから経営危機関係無いんじゃないの?

今回、提携の日産のチェックがあって発覚した。90年代から不正なら、ノーチェックの国交省は何なんだ!

 

 

本当そう。
いっぱしの社会人なら「金が無いなら知恵使え」って言葉聞いたことないんだか?
変な所にばっかり知恵を使うなら、ちゃんと車の製造に知恵使え!

by 三菱車ユーザー

 

 

一時期のマツダや富士重工業は三菱よりも研究開発費が無かったんじゃないかな?でも厳しい状況であってもマツダはSKYACTIVやディーゼル、富士重工業もアイサイトを開発して現在がある。

みんないろんな制約があっても頑張って開発しているんだよ。厳しい状況なのを言い訳にするんじゃなくて撥ね退けて製品化するのが技術者であり、技術屋の魂なんじゃないかな?

 

「開発費少ないから、技術者の良心を犠牲にしました。」か、
裏町の おばちゃんが「金が無いから身を売りました。」に聞こえて哀れだね。

 

三菱は系列企業が買ってくれるからっていい加減な開発してたツケが回って来ただよ。
その意識で大衆車も作ってんだから、そりゃ良いものが出来るわけがない。

 

なるべくメイド・イン・ジャパンの技術にこだわり

これについても,小さいメーカーは絞り込みをやってる。スバルは安全性能。これはゆくゆく内燃機関がなくなってもずっと使える技術。リソース効率が良い。
マツダは「Skyactiv」を前面に出しているが,技術的に斬新というものではない。既成の技術に磨きをかけ,優秀なパッケージに仕上げただけ。でも,それが日本らしくて良い。
両社は走りの面でも光るものを持つ。キャラクターが明確だ。

今のMMCに何があるか。RVも過去のもの。i-MiEVはどうなのか。ちょっと中途半端。みんなが書いているとおり,リソースを分散させすぎ。そりゃ開発費もかかるだろう。

 

系列企業がデボネア乗ってるなんて何時の話やねん
まあ、大多数がそんな感覚なんだろうね

 

無理にクルマ作らんでもいいがな。不正してまで。


 

帝国重工の下請けからやり直せ

 

偽装の問題はあちこちから出て来るが、消費者に対する裏切りであり、消費者は簡単には許してくれない。
巻き込まれる事になる下請けの部品工場や、頑張っている販売店には気の毒な話だが、二度目ともなればもう駄目だろうね。

 

燃費性能なんて限定された状況下での数値。あてにしていない。これが人命に関わるなら非難轟々だろうが。

 

三菱重工が「燃費なんて誰も気にしない」とコメントしていましたな。
だが、あてにしていないからと言って不正して良いと言う理屈にはならない。

 

三菱自動車の企業としての役割は終わりにすべきと思うが、各社の開発費の実態が判らないので相対的には判断出来ない。

ただ、決定的なこのスキャンダルの理由の一つに、販売量による売上高の確保がままならなかった事は在ると思う。

製造業は全て規模が基本だ。

 

日産と手を組んでいたんだから、開発費が足りないなら日産に頼んで都合してもらうとかすればよかったやないか。
つまらん言い訳だ。

 

開発費が足りない?
だとすると、安全性だっておろそかになっているだろうよ。
ユーザーへの責任がとれないなら、もうやめちまいなよ。

>ただ、2000、04年と相次いだリコール(回収・無償修理)隠しで経営危機に陥った三菱自は、三菱商事などグループの支援を受け、再建に取り組んできた。その過程で、「開発費や人員が抑えられてきた」(関係者)側面がある。

「身から出た錆び」でOK?

 

無い袖は振れない。持っているリソースでできる範囲の仕事をしてもらいたい。選ぶのは消費者なんだから。生産者が悩む道理はない。

 

 

これが人命に関わるなら非難轟々だろうが。

これもね。
燃費が故意の嘘でしたということだから、安全性能は嘘ついていませんと言う保証はどこにも無い・・・というか、まず安全性能は最初に削っていると思うけどね。
燃費みたいな目につき易い部分を嘘で誤魔化す企業だよ。
事故らないと実証できないし、仮に事故してもどうだったのか検証が困難な安全性能なんか、真面目にやっている訳ないと思うのが合理的解釈だと思うけどな。

 

なんでもかんでも三菱の冠を残すから、
社員皆旧財閥っていう変てこな何かを根底に持つのでは?

経営陣の会議やる度に目標燃費を引き上げるような行き当たりばったりやっていたら、開発費云々以前に開発作業がでたらめになっていくんでしょうね。

 

トヨタと比較しても話にならない。いずれこんな時がやってくると思ってた。今自動車会社で生き残ってるのは自動車単独のメ-カ-。グル-プの片手間でやれる甘い商売ではない。

 

体質だと思うよ 懲りんのだよ
三菱ふそうの件でも 学べないんだからさ

 

日産に頼んで都合してもらうとか

まあ,要らぬプライド(「スリーダイヤだぞぉ!!」)が働いたんじゃないかと・・・

 

上がどこまで把握していたかは分からんが、結果ありきの圧力があった事は、想像出来る。
ホンダのリコール連発も新車発表まで足りないスケジュールに無理矢理間に合わせた結果と聞いている。

 

スズキは頑張ってる。
アルトを見ろ。
アクアと並ぶ燃費。

しかも実燃費も凄く、e燃費だけではなく、雑誌の走行テストでも、ハイブリッド車並みの燃費を出している。

 

技術がないなら他社と連携すればよかったのに。
スバルのアイサイトだって、スバル開発という体だけど、中身は日立オートモティブが開発したんだから。

 

>ホンダのリコール連発も新車発表まで足りないスケジュールに無理矢理間に合わせた結果と聞いている。

まぁ、想像で語ってもいけないんですが、
ホンダ上層部のムチャぶり然り、今回辞任した三菱の益子会長が傍若無人だと、とても評判悪かったみたいですから、末端の作業員・ディーラーもかなり無理を強いられたかもしれませんね。。。

 

どんな世界も、事故は予算規模ではなく、無理な工期短縮により起きる。今の日本は限界までコストダウンすることが良しとされているけど、遊びのない仕事はいずれ破綻する好例だな。

財界のお偉方は、明日は我が身と思って自社を改革すべし。

 

金がないとか検査部長が悪いとかそれをひっくるめて会社、特に経営陣に問題があるのではないだろうか。
東芝もそうだが社員も売る商品の質も落ちている。
斜陽を迎えるときはそんなものなのか。

 

軽自動車なくしたほうが、自動車業界も再編が起きていいと思うけどね。
軽自動車はエコカーや自動運転など別の制度に振り返ればいいんじゃないかな。

 

もう三菱なんてどうでもいいや。

それより日産の独自新開発の軽が楽しみだわ。

もし良かったら、奥さんに買ってあげよかな。

でも、たぶんダイハツかスズキになるだろうな。

 

VWの件や、タカタの件も同じ延長にある。そもそも数字を目標にした開発はいずれ行き止まりに突き当たる運命。無限の開発は出来ないから。

だから事業のありかたそのものを考え直さなければならないんだと思う。

それと、大きな会社においては実質無害程度の誤魔化しは珍しくない。だからユーザーレビューなどの評価が必要になるんだけど。

そっちの方が信頼性が高いねww

 

三菱が原子力潜水艦をオーストラリアに売ろうとしたら
ルノーと提携している日産から内部告発を受けたということだろう

自動車の燃費は内部のもので販売などには使用していないもの
メディア工作にはおどらされない

潜水艦はフランスに取られてしまったけども
まだまだ挽回の余地はある

アジアを席巻するのは日本であるべき

 

第三者が客観的に要因のひとつに考察、指摘する事は言い訳とは言わないけどな。
自ら言い出した訳じゃないし。客観的指摘に対しあくまで要因のひとつに入る可能性を認めただけ。
三菱が批判されるのは当然だが、的外れな批判はちょっとね。

 

ディーゼル、PHEV、EVを開発し、車種は軽にスポーツカーにミニバンにSUVにピックアップトラックと欲張り過ぎましたね。
1度コケた会社とは思えないほど幅広いです。
ラリー撤退してから何を目指してるかわからなかったです。
去年から再びラリーに復帰したならそっちの道をひたむきに進むべきですね。

 

マツダを見習え

 

ほんとう、どうでもいい会社。

こういう体質の会社なのは、国民は古くから知っていたよ。

国内では車なんか売れないのに、車メーカーだけは多すぎるし
倒産しようがしまいが、どうだっていい。

 

見苦しい言い訳するな。

 

火病真っ盛り

 

三菱なんか買った事ないけど従業員以外誰が買うんだよw

 

三菱の行動は同じ自動車関連で真面目に仕事して頑張っている
中小企業の会社すべてに対する侮辱行為。

会社が大きくても経営陣の中身と器は
とても小さかったんだな。

 

開発費安いから不正するなんて言い訳にしか過ぎない

 

三菱ふそうもヤバイのかな?
って言うか日本車のカタログ燃費測定法自体がおかしいのでは?関係ないが先代プリウスも日本カタログでは37キロぐらいで米向けカタログでは23キロぐらいだった…
日本でも実燃費で表記が普通だと思います。

 

実燃費表記が理想ですが、車は常に一定の燃費で走ることはできないので難しいと思います。なので実燃費に近づくように一定の走行パターンを決めて、燃費を測定しています。以前のように60km/h定地走行の燃費の表記もなくなりました。瞬間燃費計のある車に乗るとわかるのですが、どんなエコカーでも発進加速時は3から4キロくらいになり、エンジンブレーキがかかるような時は100キロ近くまで伸びます。実燃費はそれらの組み合わせですから。うちの車もカタログで11くらいですが、市街地で8~9、70km一定で走れるバイパスとかでは13くらいになります。なので計測の走行パターンと各セクター毎の燃費も表記すればいいのかな?なんて考えます。

 

確かに一般道での実燃費は、混み具合いや運転の仕方により難しいと思いますが…あまりにもカタログ数値が現実とかけは慣れていて不思議に思っていました。
測定法が違うとはいえ、輸出仕様で多少の誤差はあるにしても同じ車なのに国によってカタログ数値が大きく違うのはいかがなものかと思いました。

 

ふそうはスリーダイヤモンドを掲げますが資本の繋がりはなく全く別会社。今はダイムラー傘下です。

 

それは知りませんでした!失言でした

 

ダイムラーは三菱自は手放したが、
ふそうトラックは手放さかった。

この事実だけで、三菱自の酷さが解るというものwww

誰が辞任しても金曜会で全てが決まり

全てが有耶無耶になり、また泥船に戻る隠ぺい体質。

 

そうなのですね
商売柄、以前キャンターを数台所有してましたが…度重なるリコールで嫌な思いをしたもので同じ体質変わって無いな!と思いカキコミさせて頂きました。
今は、ふそうの車は一台もありませんw

 

当時のダイムラー、実は三菱の救済ではなくアジアの商用車市場に強みを持つふそうを手に入れたかったから、と言う話もあります。以後、ふそうの体質が変わったか知る由もありませんが。キャンターでリコール続きとは大変でしたね。

 

潰れないと思いますよ。
現在、国内のバス・トラックメーカーは4社(ふそう・UD・日野・いすゞ)。いずれの会社も観光需要の伸びでバスはフル生産。トラックも震災復興や五輪で需要は無限ですから。加えてふそうはアジア市場が好調ですから。

 

トラック各社のすみわけってどんな感じなんですかね?
2トンアルミバンを検討してますが、いまいち差が分かりません。日野トヨタは高いかなぁ位です。
壊れない車はどこですか?

 

実燃費は走行状況によって異なるのだから難しいと思う。
これも一概には言えないけど、自分は表示されてる燃費の7割ぐらいだと思ってる。リッター30km走るって謳ってるなら、実際は21km前後。

 

この際、三菱ふそうトラック・バス株式会社は
“ふそう自動車株式会社”に社名変更すべき!
もう三菱財閥のグループ会社ではなく、ダイムラーの子会社なのだから。

 

いまだに三菱の冠が付いていますが80%以上はダイムラーが株主、三菱はグループ会社全体で10%チョイです。本社のえらいさんの社用車はほとんどベンツですよー
だからMFTBCには影響無いと思います。

 

実燃費とは誰がどこで乗った実燃費?

ちなみに、スコアが出にくいアメリカの測定法だと、差が出ないから複数の車種を比較検討する際に何の参考にもならないですね。
アメリカ人は購入に際して燃費を気にしないから、あれで良いのであって、日本ではトラブルになるだけでしょう。

 

以前ふそうがクレーム隠しをしたときのデータになりますが、国の基準値を100とした場合、ふそうが97、UD、いすヾが120くらい、日野が160以上で一番あったと記憶しています。

 

使用地域、移動距離、地形条件などユーザーの利用条件で燃費は決まってくるから、カタログ燃費って、どちらかというと、この車の実燃費を知るというよりは、車種間の燃費比較に用いるものだと思っていたが

 

今の2トン車は3リッター位の小さなエンジンにツインターボで
1.5バール以上の高過給をかけてパワー絞り出しているから、
熱的・ガス圧的にも厳しいものがある。

排ガス規制が強化されて装着が必須になった、EGRの流量制御バルブや
DPFなんか、トラブルの宝庫だからねえ。

個人的には、バブル崩壊直後あたりの、4~5リッターの無過給の
エンジンが一番運転しやすく、故障も少なかったように思う。
会社に20台ほどあったが、オイル交換さえしっかりやれば
どの車も(当り外れなく)50万Km普通に走ってた。

 

自分、ふそうも三菱自工も生産現場見てきましたがいやいや生産クオリティめちゃくちゃ悪いです。
パジェロ、ランエボの人気が信じられなかったもの。
もっともラリーカーとかって別物ですけどね量産車と…。

 

うちの古いkeiはカタログ値では19.6km/Lですが
通勤では23km/Lを越えるエコカーに進化します
カタログの差は規格の違いだけでは?
あなたの実燃費を紙のカタログに載せるのは不可能じゃないかな?

 

アメリカでは実燃費標示してるわけでは無い
アメリカ仕様の数字はアメリカで定めてられている、市街地と高速の届け出燃費から計算して出したコンバインド燃費です
別に実燃費を標示してるわけではありません

 

測り方でコロコロ変わる燃費なぁ、それでも購入者は重要項目だから日本にはここにしかないという物で全社同じ機械で測れんか?

 

カタログ燃費なんて車種間の比較に使うものだから公平に測定されてれば実燃費とかけ離れてても問題ないはずなんだけど
なまじkm/Lとか比較しやすい単位で表記してるから「実燃費と違う」ってクレームが来るんだと思うな
馬力みたいに分かる人には分かるような謎の単位使えばいいんじゃなかろうか
まあ三菱は公平に測定されてなかったから論外なわけだけど

 

三菱がヤバいのではなく三菱自動車が弱体なだけの話
「組織の三菱」と揶揄されるだけあって儲かってない部門の予算人員縮小は冷徹。
90年代後期にNHKにモニタースピーカーを納品してたほどメジャーであった
音響部門のダイヤトーンがまるごと消された事実もある。

 

購入検討するときに、カタログ値は競合車との比較に必要な数学。だから、条件を統一するために10モード燃費や10.15モード燃費(今はこれ?)など、複数の走行パターン(平地、坂道などなど)をセットにした規格を作り、シャシダイナモっていう車版ランニングマシーン上で測定するの。

ユーザーは、カタログ値と実燃費の乖離を経験則で学んでいくから、ある程度の差は納得してる筈。乖離が大きければそれは不正や詐欺になるってことかと。

なにが言いたいかというと、「うちの車もカタログ値と燃費が違う!不正だ!」と騒ぐ輩が出てきてるなぁと、嘆いてるわけだな。

 

なんか「マイルなんじゃ?」と書いている人が見受けられるので書いておきます。

日本の燃費基準は、以前は「10・15モード」という方法で測っていましたが、あまりにも実際の燃費と異なるということで「JC08」という方法に変えました。が、まだまだ諸外国と比べぬるい方法です。

この切り替え時のプリウスのデータ(多分2代目)ですが、
10・15モードが 33km/l
JC08が     30km/l
ヨーロッパ基準が23km/l
アメリカ(市街地)が26km/l (60マイル/ガロン)
アメリカ(高速)が 22km/l (51マイル/ガロン)

でした。多分37kmと23kmというのはこれの次の型(多分3代目)のプリウスのことと思います。

e燃費等をみると実際の燃費の平均は、日本式よりも、ヨーロッパやアメリカ式のほうが近い物が多いので、JC08よりもより実情に近い方式に変えて欲しいとは思います。

 

 

軽自動車なくしたほうが、自動車業界も再編が起きていいと思うけどね。
軽自動車はエコカーや自動運転など別の制度に振り返ればいいんじゃないかな。

 

>ダイムラーは三菱自は手放したが、
ふそうトラックは手放さかった。
この事実だけで、三菱自の酷さが解るというものwww

だって、ふそうのノウハウは欲しかったけど普通乗用車のノウハウは要らなかったしな。
SANYOの時と同じですよ。

白物は要らないから、サッサとハイアールに売っぱらったじゃん。

今回会社を潰せ!とか言う奴いるけど、潰れた先に軽自動車のエンジニアが外国企業に買われていくと、どうなるか解るかな?

繊維産業、PCや家電産業の二の舞ですよ?

もし、軽自動車がまともに外国で造れるようになってみろ?
日本の自動車会社は、間違いなくもっと苦しくなる。

 

俺んちから会社まで約2キロ、同僚は約30キロ同じ車だけど俺は12キロ、同僚は26キロの実燃費ですぞ。
スズキ、スイフトです。

 

 

ふそうの車は良いですよ。時々バス旅行をしますのでよく分かります。

・Jバス:最近は少し良くなりました。
ただ前からそうですが、乗り味が固くパワーが足りません。
定員に近づくほど、急速に走らなくなります。
評価できるのはトランクが3枚あること。利用者目線に立っています。
そして、安いこと。

・ふそう:乗り心地が柔らかく長時間の移動も負担が少ない。
パワーがあるので大人数を乗せての坂道も然程苦になりません。
ドライバーさんに何故観光バスにふそうが多いか聞いた事があります。
やはり、理由は乗り心地だそうです。
また、中京地区にある某バス会社は日本一観光バスの保有台数が多いのですが、その内9割がふそうです。

良い物を造っていれば選んでくれる人も出てきます。
道程険しいでしょうが、アウトランダーやデリカD:5のように素晴らしい車もあります。
猛省と補償をして頂き、是非頑張って頂きたいです。

 

とにかく実燃費とかけ離れてる
カタログで22キロって書いてあったが
実際は13キロ
ゆっくりスタートして飛ばさなくても(40Km/h)
14キロでしょ
ディーラーに文句言って
ためしにそのカタログ値で走行してみてって言ったら
出来ないだって・・・
燃費の表示って実際走って計測してんのかと思ったわ
それがただの机上の計算(計算上)だって
そんなのありえない
詐欺だ!

 

大丈夫だと思いますよ。
既に三菱ふそうトラック・バス(株)はドイツのダイムラーグループが89.29%出資する傘下企業(子会社)であり、今回の一連の問題とは無関係でしょう。

-三菱自動車

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