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おもしろ知恵袋をまとめました。節約貯金、料理、掃除、美容健康の裏ワザ

2016/08/12

意外なもので匂いや掃除を楽にする裏技

靴の嫌なニオイは10円玉で取れる

これは10円玉の銅イオンの働きで、臭いの元のバクテリアの繁殖が抑えられるからだそうです

牛乳で革製品のお手入れができる

古い牛乳を捨ててしまうのはもったいないです。

実は革製品のお手入れに使えます。

木綿の柔らかい布に牛乳を染み込ませて、よく絞ってから優しく拭きます。

その後乾いた布で、しっかり拭いて仕上げをします。

汚れが落ち革にツヤを戻すことができます 。

卵の殻を入れて洗うと洗濯ものがより白くなる

生ごみとして捨ててしまう生卵の空実はこれは選択の時漂白剤として使えると言う裏技があります。

卵の殻を7個分ぐらいある程度細かく砕いてからガーゼか何かの目が細くて柔らかい布で包んで輪ゴムでしっかり蓋をしてから洗濯機に入れます。

これだけで卵の殻の漂白作用が働いていつもより白く洗濯物が洗い上がるという裏技です

スーツ等の衣類のテカテカが酸素水で元通りにできます

服は長く来ていると表面が擦れテカテカしてしまいますよね

それを直す方法があります。

それはお酢を1、水を2の割合で酢水を作ってそれをテカテカする場所に、霧吹きで吹きかけます。

その後、低めの温度のアイロンをかけると不思議とテカリがきれいになくなります 。

色あせたTシャツをビールで復活させる

お気に入りのTシャツを何度も来ていると色あせてきてしまいますよね。

お気に入りだからこそ長くもっと使いたいと思うのは人心だと思います。

そんな人にとっておきの裏技があります。

洗濯の最後のすすぎの時にビールを100ミリリットル入れると、Tシャツの色あせが少し回復すると言う裏技です。

ビールの成分が繊維をトリートメントして発色が良くなるらしいです。

木綿の衣類だけだから注意してください

塩を入れて洗濯すると色落ちを防止することができます

ジーンズ等の洋服を長いこと来ていると色落ちをしてしまいます。

それは、それでかっこいいとと言う考え方もありますが、できれば色落ちはしてほしくないと思う人も多いでしょう。

洗濯に塩を使うと洋服の色落ちを防止することができます。

塩には衣類に色を定着させる力があります。

洗剤と一緒に塩大さじ2、3杯加えて洗濯すれば色あせや色落ちを防ぐことができます 。

赤ワインのシミには炭酸水をつけましょう

赤ワインは落ちづらいですよね。

もしこぼしてしまったら非常にショックだと思います。

ですが安心してください。

そこに炭酸水を染み込ませ、後から当て布をしてから布でシミを叩くと大きなシミもかなり落ちるのでぜひ試してみてください。

ただし長期間放置した場合は落ちない場合もあるのでできるだけ早く対処するのがコツです 。

血液のシミは大根を使って落とす

血液のシミも落ちづらいものです。

子供がいる、ご家庭にはお子さんが怪我をして洋服に血液のシミを作ってくることをもよくあることだと思います。

そこで使えるのが大根です。

シミの下にタオルをひいてからシミの所を大根で叩いて汁を染み込ませます。

大根に含まれる酵素の働きで血液成分が浮き出てシミが落ちてきます 。

食べこぼしのシミには台所用洗剤を使いましょう

お子さんがいるとたべこぼしのシミは日常茶飯事ですよね。

しかも、結構手強くてなかなか落ちないシミもあります。

そんな場合には、洗濯用洗剤を使う前に食べ物を落とす洗剤である食器洗い用洗剤を使いましょう。

食べ物を洗い流す洗剤なので食べこぼしのシミも食器洗い用洗剤でよく落ちます。

台所用洗剤をシミの部分につけて何かで叩いて汚れを浮き上がらせてから洗濯機に入れて洗ってみてください。

ほうれん草の煮汁で醤油のシミ取りができます

鉄分豊富なほうれん草は貧血予防にうってつけの野菜ですよね。

その煮汁が染み抜きに使えるんです。

醤油などのシミ全般を落としてくれます

冷やした煮汁をシミに付け乾いた布で、表と裏でしみを挟んで叩き、浮き出た汚れを拭き取とスッキリきれいになります

白い木綿ハンカチはレモンと一緒に煮ると真っ白になります

レモンには漂白作用があるので木綿が白くなります。

その後洗濯すれば元の白さを取り戻すのでやってみてください 。

ストッキングは瓶で洗いましょう

最近はおしゃれなストッキングは多いですよね絵柄入りのストッキングも履いてる人は多いのではないでしょうか。

そういったストッキングが洗濯で伝染してしまったらもう台無しです。

ストッキングは洗濯機で洗わず小ぶりの瓶に丸めて入れ、洗剤を入れてから振るい洗いをすると、きれいに洗うことができます

靴下の手強い汚れには重曹水を作りましょう

靴下の汚れは臭いもきついし汚れもきついし非常に汚れが落ちにくい部分です。

そんな時は洗濯前にいちど重曹水で、もみ洗いすると靴下の汚れに加えて匂いまでとってくれます。

その後普通に洗濯すればとてもきれいに汚れを落とすことができます 。

靴下のゴムの劣化をさせずに干すためには靴下の向きはゴムを上にして干します

靴下を下にして干すと洗剤の成分が下に流れて靴下のゴムを劣化させてしまうことがあります。

それにより靴下のゴムの部分の張りがなくなり、ゆるゆるになってしまいます。

なので靴下はゴムを上にして干しましょう。

バスルームにウールを干せばシワ伸ばしができます。

冬と言えばウールですが、しょっちゅう着てると、ウールは、すぐシワになってきてしまいます。

ですが、入浴後のバスルームに干しておけば水上機がウールのシワを消してくれます。

伸びたニット製品は蒸気で治しましょう

ニットが伸びた所にスチームアイロンなどを使って蒸気を当てて形を整えると元の通りに戻ります。

白い衣類の黄ばみを防止する方法は素早く乾かすこと

白い衣類は清潔感がありとても気持ちいいですよね。

ですが、なかなかその白さは長続きしません。

どうしても黄ばんでしまいます。

その黄ばみの大きな問題は干す時間のせいかもしれません。

白い衣類は長時間外に干すと黄ばみの原因になります。

直射日光に当ててできるだけすばやく乾かし取り込むと、黄ばみの原因は取り除かれるかもしれません 。

衣類を最速で乾かすなら電子レンジでチンしましょう

衣類のシワを伸ばした後に電子レンジで少し温めて水分を蒸発しやすい状況にすると、不思議と、あっという間に乾きます。

ただし温めすぎると衣類が痛む原因になるので気をつけてください。

少しぬるい位の温度で十分です。

シーツの糊付けにはゼラチンを使う

ホテルのベットの様にパリッとしたきれいなシーツで寝ると気分が良いですよね。実はゼラチンがあれば家でもホテルのようなパリッとしたシーツで寝ることができます。

市販のゼラチン大さじ1杯をお湯で溶かしたものを、すすぎ洗いの時に入れれば糊の利いた状態のシーツの出来上がりです。

ご飯粒を水にしたし自前の洗濯糊を作りましょう

お茶碗などに残ったご飯粒は洗濯糊として使えます。

ご飯をつぶして水に浸して、何日か置いておけば洗濯糊を作ることができます。

服に付いたファンデーションの汚れはメイク落としで落とすと良いです。

ファンデーションはコットンにメイク落としをつけてから拭き取り洗濯すると落ちやすいです。

ズボンの折り目をロウでぴしっと保つ

折り目のくっきりしたズボンは清潔感があっていいですよね。

折り目が消えてしまった、へろへろのズボンでも、その裏からロウ塗ってからアイロンをかけてあげれば長時間ぴしっとした折り目を保てることができます。

輪ゴムでズボンの裾を止め絡みを防止しましょう

洗濯をするとお洗濯もの同士が絡み合ってしまいますよね。

物によっては伸びてしまったり強いシワができたりするのが困ります。

そこで一工夫しましょう!1番絡みやすいズボンの裾を2本まとめで輪ゴムで止めてから洗濯すると絡みが防止できて、他の洗濯物のシワも付きにくくなるのでぜひやってみてください。

Tシャツの首の伸びを輪ゴムで防止しましょう

Tシャツの首はいつの間にやら広がってくるものです。

安いTシャツなんかは、特にその傾向がありますよね。

首口が伸びてしまうのは洗濯機の中で他の洗濯物に引っ張られるのが原因の1つなんです。

それを防ぐためにはTシャツの首口を輪ゴムで軽く括ってから洗濯機に入れれば伸びの防止になります。

洗浄力を上げるにはビー玉入りネットを入れる

洗濯の時にビー玉を入れておくと衣類に圧力や振動がかかるので、それによって洗浄力があがると言う裏技です。

これを洗浄ボールといって簡単に家でも作れるのでやってみてください。

作り方は、ビー玉10個ほどを、小さめの洗濯ネットに入れるだけ。

茶箱があれば着物がきれいに保存できます

着物を着て歩いてる人は、ほとんどいませんが、昔は着物姿が普通でした。

昔の人の知恵で茶箱に着物を入れておくと、きれいに保存ができるという裏技があります。

着物の弱点は湿気やチヂミ虫食いなどです。

そこで活躍するのはお茶箱なんですね。

お茶は湿気に弱く臭いも吸ってしまう性質があるので、お茶箱と言うものは気密性が高く作られています。

なので、お茶箱に着物をしまっておけば非常に良い状態で着物を保存することができると言う裏技です。

オリーブオイルでセーターの柔軟剤にしましょう

オリーブオイルは洗濯で活躍してくれます。

セーターを洗った後、水を張ってオリーブオイルを数滴たらし5分間つけておけば柔軟剤を使った時と同じようなふわふわの仕上がりになります。

ジーンズは石鹸で洗うと色落ちしない

ジーンズを洗わない人って多いですよね。

色落ちをしたくないと言う理由も多いと思います。

実は、固形石鹸には色落ちの元となる蛍光剤が入っていないので、ジーンズを洗うには最適なんですね。

ベビーパウダーでえりの汚れも防止しましょう

シャツの襟下に着く汚れは染み込んでしまいなかなか落ちません。

油の多い男性は、特にこれが付きやすいから困ったものです。

ならば、汚れないように一工夫しましょう。

シャツを着る前に襟元にベビーパウダーを軽く叩いておけば、皮脂汚れがつかないので汚れ防止になります。

液体のりの空き容器で部分汚れに対応の容器を作れる

先がメッシュ状になった液体のりを見かけると思います。

小学生がよく使っています。

この液体糊は実は便利なものなんです。

この空き容器をよく洗って乾かします。

そこに液体洗剤を入れ汚れが気になる部分に塗って使うようにすると、とても便利な洗剤入れになります。

漂白剤を入れても使いやすいですよ。

雑誌を使ってブーツの型崩れを防止しましょう

ロングブーツは夏場には履きません。

その夏場の間に型崩れをしてしまわないように雑誌を入れて保管しておけば雑誌の中の湿気も吸い取ってくれるので、お勧めのブーツの保管方法です。

ショートブーツには文庫本を使いましょう。

木炭を使えば洗剤なしでも洗濯できる

世界で1番環境に優しい洗剤は実は水です。

当たり前ですね。ですが、水だけでは汚れは落ちません。

そこで木炭の出番です。

不織布に2、3本ほどの木炭を入れて洗濯機に入れれば洗剤がなくても洗濯ができます。

さらに、塩をひとつまみ入れれば、もっときれいな仕上がりになるのでオススメです

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